みなさん、こんにちは。
Ravitキューピッド管理人のRavit村長です。
結婚・交際報告数No.1マッチングアプリRavitはもうみなさんダウンロードされましたでしょうか。
私は、Ravitに住んでいるといっても過言ではなく、これまでにもいくつもカップル成立のお話を聞いてきました。
今回は、そんな中で快くRavitキューピッドにインタビュー記事を載せてもいいよ、とおっしゃってくれた男性がいました。
なので、今回は、Ravitで彼女ができた「和人(かずと)」さんにインタビューしてみたいと思います。
突撃インタビューということで、特にどんな質問をするという打ち合わせはしておりませんので、リアルな感想が聞けるかと思います。
それでは、突撃インタビューをしていきましょう。
この記事を執筆しているRavitのエキスパート
【プロフィール】
Ravitキューピッドの管理人。現役時代はRavitで数々の武功を挙げて、今は弟子たちの教育に勤しむ30代男性。 Ravitを含め、使用してきたマッチングアプリの数は両手では収まらないほど。これまでのアプリ歴において、累計マッチング数は1,000件を超え、一部の界隈ではそれなりに有名。 少し前までは恋愛コンサルなども引き受けていたが、コロナの影響もあり、今はオンラインでの情報発信にフォーカスして活動している。
目次
Ravitを選んだ理由

結論
RavitはAIエージェント機能があるおかげで、変な人とマッチングする確率が下がり、真剣に恋活・婚活している人同士がマッチングできる環境だった
Ravit村長:それでは、和人さんよろしくお願いいたします。まず最初に、Ravitを選んだ理由はなんだったのですか?
和人:よろしくお願いいたします。理由ですか。正直、最初はいくつかのマッチングアプリをダウンロードして並行で使っていました。しかし、ほかのアプリではうまくいかなかったので、Ravitに絞って有料会員になって、6か月使いました。
Ravit村長:そうだったのですね。ほかのアプリは何を使われていたのですか?
和人:OmiaiとPairsですね。僕は周りが結婚している人が多くて、自分自身結婚を焦っているわけではなかったのですが、そろそろ結婚も視野に入れられるお相手と出会い、お付き合いしたいなと思ってマッチングアプリを利用していました。
なので、よく噂される、ヤリモクに有利なアプリ、Tinderなどは入れませんでしたね。
Ravit村長:なるほど。真剣に恋活・婚活をしていたということですね。最終的にRavitに決めた理由はなんだったのですか?
和人:やっぱり、遊びでやっている人が少ないということですかね。あとはAIエージェント機能があることが決め手でした。
Ravit村長:遊びでやっている人、とはどこで分かるものなんですか?
和人:プロフィールが適当だったり、年齢が若すぎたり。どう考えてもごはんに連れて行ってもらう目的だろうという人もほかには多かったり。 あとは、OmiaiとPairsでは、業者と思われる人とマッチングすることが多くいやになってしまった、ということもあるかもしれません。
Ravit村長:Ravitには業者はいないのですか?
和人:少ないイメージですね。あとはAIエージェントのマッチングは精度が高くて、信用していたので、変な人とはマッチングしていませんでしたね。
Ravit村長:なるほど。では、同時並行でいくつかマッチングアプリを使っていたものの、業者など変な人とマッチングする確率が低く、まじめな人が多いので真剣に恋活・婚活している男性にはおすすめだったから。
さらにAIエージェントを利用すればマッチングの精度も上がるから、Ravitを選んだということですね。
彼女とマッチングするまでの道のり「◯◯が微妙だった」

結論
プロフィール=本人そのものだと思って好きになってしまった場合、あとから「違うかも?」という箇所が増えてきて微妙だった。
Ravit村長:和人さんは実際に彼女とマッチングしたのは、お相手からもしくは和人さんからの「いいね!」でマッチングしたんですか?
それとも、AIエージェントのマッチングでしたか?
和人:僕は、たしかAIエージェントのマッチングだったと思います。
Ravit村長:6か月以上のプランを契約しているのであれば、それなりに「いいね!」できる数も多かったのではないかなと思うのですが、和人さんが「いいね!」した方とはうまくいかなかったんでしょうか。
和人:そうですね。おっしゃる通り、たくさん「いいね!」しましたよ。
でも、最初にプロフィールだけ見て「いいね!」した人とはあまりうまくいきませんでした。
僕はツーリングと音楽鑑賞が趣味で、ツーリングや音楽が趣味で見た目もタイプだな、という人にも「いいね!」したんです。
でも、みんな僕はオタクと言っていいほどツーリングも音楽も好きなんですけど、女性側はそこまで好きじゃないとかで、途中で会話が途絶えてしまっていたんですよね。
Ravit村長:共通の趣味で「いいね!」するのはあるあるですよね。
和人:はい。でも、いろいろなアプリを使って、そしてRavitを使っていても思うことは、プロフィールに書いてあること=その人そのものではないということですね。
プロフィールで好きになってしまった、気になってしまった場合は、そのあとが興味ある度合が減る方向にしか進まないと思うんです。
その点で、彼女に出会うまでは、プロフィールで気になってしまった人に「いいね!」していたので、興味ある度合が減ってしまっていて、微妙でしたね。
Ravitで今の彼女とマッチング
Ravit村長:そして、今の彼女とAIエージェントのマッチングで出会ったわけですね。
和人:はい。最初は正直、僕はキレイ系の顔が好きだったので(彼女に怒られますが)見た目はあまりタイプではないな、という感じでした。
プロフィールを見ても、食べ歩きが好きで、インドアも楽しめる派の人だったので、ツーリングとかライブに行く僕に理解があるかな、と思っていました。
Ravit村長:たしかに、プロフィールだけ見ると、和人さんはいいね!していなかったかもしれないですね。
和人:はい。(笑)(彼女に怒られてしまいますが)でも、彼女と話してみると、彼女はなんにでも興味を示してくれて、アクティブな子だということが分かったんです。
あと、僕はPerfumeが大好きなんですけど、彼女も実はPerfumeのファンクラブ会員だと分かったんです。
Ravit村長:プロフィールだけでは分からないこともあるものですね。
和人:はい。それからとんとん拍子でデートまでこぎつけました。
Ravitで出会った二人、交際まではたった5日!
Ravit村長:そしてデートの約束ができたと。その時のお気持ちはそうでしたか?
和人:彼女に出会う前に、何人かデートに行った子はいたんですけど、そのたびに毎回緊張していたんです。
でも、なぜか彼女とのデートは当日、待ち合わせ場所に向かうまでも、なんだか自然だったというか、全然緊張しなかったんです。
Ravit村長:それは不思議ですね。今までのデートで、デート慣れした、とかではなくですか?
和人:そうですね。デート慣れではないと思います。彼女と会うのは自然なことというか、なぜか昔から知っている人と再会しにいく感覚だったんですよ。
Ravit村長:デートはどこでされたのですか?
和人:デートは、原宿に行きました。
彼女が、おいしいオムライスとクレープが食べたいとのことで、行きました。
正直、今までのデートでは、六本木とか銀座でディナーをしたりしていたので、もちろん高いお店でしたし、それなりにきちんとした気持ちでいかないといかなかったので、彼女が「オムライスたべたいです」と言ってきたときは、面白い子だなと思いました。
Ravit村長:その気の置けない感じも、緊張しなかった理由かもしれないですね。
和人:そうですね。僕もオムライス好きだったので、なんだかうれしくなりましたね。 あ、肩の力抜いていいんだな、と思いました。
元カノは、ブランド物が大好きなタイプで、僕のツーリングの趣味も一緒にしたりしてくれるような子ではなかったので。
もちろん、「デートの食事は高いお店じゃないといやだ」というタイプだったので、癒されました。
Ravit村長:うんうん。実際にあってみてどうでしたか?
和人:最初の印象は背が小さいな、かわいいな。と思いました。
あと、いままで写真でしか見たことがなく、動いている彼女を見たのが初めてだったため、こんなにかわいいしぐさするんだ。とか、笑うと花が咲いたように素敵な笑顔で笑うんだな、と思って見ていました。
和人:あと、初めて会った時の第一声が、「たこ焼きって好きですか?」だったので、「え?」っとなりました。
面白い子だなって。 「なんで?」って聞くと、「さっき友達がインスタグラムにめちゃくちゃおいしそうなたこ焼き載せてたから、よかったら今度一緒に食べに行きたいなーって。あ!食べすぎですかね?」と言われてしまい、 思わず笑ってしまいました。
本当にかわいくて自然体な子なんだなと思いましたし、まだ今日のデートも始まってないのに、次の約束をするなんて、かわいいな、って。
Ravit村長:ほのぼのしますね。そのあとオムライスを食べに行ったんですね。
和人:はい。そこでも、彼女は僕のツーリングの趣味の話を熱心に聞いてくれて。「私みたいな背が低い子でも、自転車にまたがっても足がつくのかな、と心配でやったことがなかった。」「でも興味あるから、今度やってみたいな」と言ってくれたり。
最初プロフィールを見た印象とは全然違いました。
Ravit村長:やっぱり、AIエージェントってすごいんですね。こうなることを見越してマッチングさせてくれたみたいですね。
和人:ですね。すっかり、彼女のことを好きになっていました。
見た目とか、プロフィールを読んだだけでは分からない、彼女の内面や人間性にとても惹かれました。
Ravit村長:そうなんですね。では、その時に和人さんから告白されたんですか?
和人:はい。でも、僕から告白したのかと聞かれれば、不思議な感じで。 「たこ焼きが食べたい。」という彼女の発言があったので、「たこ焼き食べに行くとき、今度は彼氏として、はどうですか?」というつもりだったんです。 けど、彼女が一枚上手をいっていましたね。
Ravit村長:というと?
和人:クレープを食べているときでした。彼女のほうから、「もうおなか一杯になってきちゃった。でも、おなか一杯になったら、もう今日はおしまいでしょ?」と言ってきたんです。
「話していて、和人さんのこと、とっても良いなって思ってしまって。もっと一緒にいっぱいいたいです。もっと食べ歩きとか、もっといろんなことしたい。」と言われたんです。
もう、そこまで言われてしまって、告白しない男はいないと思うので、僕はすかさず、「だったら、付き合おう。そしてもっとたくさんのことを一緒にしよう。もっとたくさん美味しいものを食べよう。」と言いました。
Ravit村長:なんだか聞いているこっちまで、ドキドキしますね。それが、出会って何日目のことだったんですか?
和人:出会って5日目のことでした。何回かデートしてからでもよかったんだと思いますが、もう、この子しかいない。と思ってしまいましたね。
Ravit村長:素敵な出会いだったんですね。AIエージェントのマッチング恐るべしですね。
和人:はい。本当にRavitで出会えてよかったな、と思います。
他にもRavitのカップル報告はたくさん!
和人さんのように素敵な出会いを果たし、結婚や交際に至ったカップルがRavitにはたくさんいます。
Ravitは、「結婚・交際報告数No.1」のマッチングアプリです。
Ravitの公式ホームページを見ると、結婚・交際報告レポートがたくさん載っています。
その一部をご紹介します。
毎週金曜日になると、自然と週末の予定を話し合えて楽しいです。 (Tさん男性30歳、Sさん女性29歳)
友達の真似をして使い始めたというTさん。
最初のデートでは彼女がサングラスをしてきて怖い子なのかな、と思ったらしいのですが、すぐに仲良くなり、彼から告白。
何気ない毎日でも一緒にいたら楽しいという素敵なカップルです。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
和人さんや結婚・交際報告をしているカップルのように、Ravitには素敵な恋愛がたくさん生まれる環境がそろっています。
ぜひ、みなさんも和人さんたちに続いて、幸せな恋愛をしてくださいね。
